6月1日以降、医師の処方せんに基づいてニコチンパッチを購入する場合、自己負担は3割ですむようになる。
今年4月から、禁煙治療に保険が適用されるようになっていたが、ニコチンパッチは保険の対象外のままだった。
このため、パッチを併用する禁煙治療は「混合診療」にあたり、保険が利くはずのカウンセリング部分も含め全額が患者負担になるなど、医療現場では混乱が起こっていた。
ニコチンパッチ、ノバルティスファーマ社の「ニコチネルTTS」はニコチン依存症の治療で、体に貼ってニコチンを摂取することにより、禁煙後の症状を和らげる効果がある。
これまでニコチンパッチを使った治療には、2万円ほどの費用がかかっていたが、今回の保険適用で自己負担は3割の6000円程度になる。
ただ、健康保険など医療費の支払い側からは、「個人の嗜好品をやめるための薬を、保険で支払う必要があるのか」との見方もあり、2年後に保険適用の効果を検証するという条件付きの承認となった。
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「がにうざ」は「がねうざ」の間違いでしたが
まだわかりません。
8月16日の日記によると何か物のようです。
この土地独特の名称なのかも知れません。
引き続き究明していきたいと思います。
今日もランキング応援しておきました。
ございました。以前は「禁煙セラピー」
という本を読んで禁煙に成功しました。
また「禁煙セラピー」を再度読んで
いるところです。
わかばさんのプロフィールの禁煙本数と
節約金額拝見しました。毎日数百円でも
ものすごい金額ですね。
応援クリックしておきますね。
兄がニコチンパッチをやろうと思ってるらしいので・・・。報告しておきます!
「がねうざ」謎ですね。
上下があるようなので、着衣のような身につけるもので、時期的にお祭りに使うもののような気もしますね。
作っているのは畑仕事の合間なので、がねうざ作りの優先度としては、畑仕事ほどではないようです。
私も方言のサイトなど、いろいろ調べてみたんですが、手がかりが見つかりませんでした。
>まささん
塵も積もれば何とやら。
改めて見ると、たばこにかかるお金って、ばかになりませんね。
20歳で喫煙を始めて、一生たばこを吸い続けたら、車一台分にもなるそうですよ。
それだけ吸えば、肺だってものすごいことになっちゃいますよね。
>ナミナミさん
ニコレットのような口に含むものは、客商売など仕事中使いづらい職業もあるので、ニコチンパッチの保険適用は朗報、という人は多いのではないでしょうか。
お兄さん、禁煙できるといいですね。