当日は講演やパネルディスカッションが実施される。
講演では、たばこ問題を考える会・和歌山事務局長の中川利彦弁護士が「喫煙する権利」についての考えを述べる。
また、厚生労働省生活習慣病対策室の村重直子・たばこ対策専門官が「たばこ枠組条約と今後のたばこ対策」と題した講演で、昨年2月に批准したたばこ枠組み条約や、日本のたばこ政策の方向性を説明する。
パネルディスカッションでは、奈良女子大学高橋裕子教授をコーディネーターとして、企業や教育関係者、医療の専門家によるパネラー陣が「職場や学校の喫煙対策」について、それぞれの取り組みを紹介する。
世界禁煙デー和歌山フォーラム
テーマ:職場や学校における喫煙対策の進め方
日時・場所:5月20日(土)12:30〜 和歌山ビッグ愛 入場無料
問い合わせ:県庁健康づくり推進課(073−441−2656)
和歌山県ホームページ Wakayama Prefecture
┗世界禁煙デーフォーラム(5月20日)[PDF:607KB]
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私も気がつかなかったのですが、読者の方の指摘もあって、
父の短い文章のなかにも調べてみると忘れかけられた古い習慣や
言葉があって結構このブログも捨てがたいなと思っているところです。
体と心の健康どちらも大切なもの、お互い頑張りましょう。
ランキング全てクリックしておきました。
すっかり見かけなくなったダイヤル式の電話。
最近の子供たちは、どうやって使うのか分らないそうです。
時代は刻々と移り変わっていくのですね。
そんな時代にこそ、日記をつけるという習慣がもう少し見直されてもいい気がします。
いつも応援ありがとうございます。